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老担阿璋肉圓

老担阿璋肉圓 彰化市長安街144號

2011年12月。肉圓35元。弾力があってモチモチの皮に、甘辛いタレと具のお肉を堪能した。

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福成素食

福成素食 彰化縣彰化市太平街84號

2002年7月。夫婦二人で手際よく、持ち帰りの客と店内で食べる客の注文をさばいる。肉を使わない素食の店だ。麺の上には素肉燥がのっている。

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菜麺30元

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貓鼠麺(3)

2006年12月。ちょうど日曜日のお昼時、彰化に着いた。ホテルにチェックイン後、さっそく店に行くと、恐ろしいくらいの客で大繁盛。みんな家族連れ友達連れの大人数でやってきてるようで、私一人だけの空席を見つけられず、あえなく退散した。先に鹿港に行ってから、夕方もう一度来るとゆっくり座って食べられた。2年ぶりの美味しさに大満足だ。

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貓鼠麺(2)

貓鼠麺 彰化縣彰化市陳稜路223號

2004年2月。久しぶりに行くとあったはずの場所に店はなく、移転のお知らせ看板があった。すぐ近くに移転していた。

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虱目魚米粉

虱目魚米粉 彰化縣彰化市太平街101號前

2002年6月。彰化の永楽街夜市に近くにある。大鍋に米粉と虱目魚の切り身とお頭が一緒に火にかかっていた。注文するときにどっちの虱目魚かを選ぶ。器に盛ってくれて、お勘定もすませて、さあ、いよいよテーブルに座って食べられると思った途端、老板は鮮やかな手つきで、器の中の虱目魚米粉をビニル袋に移してしまった。「えっ、ここで食べたい!」なんて声をかける余裕もなく、すごすご引き下がってしまった。ビニル袋を下げて夜市を歩き回る訳にもいかず、すぐに自強号で台中のホテルに戻った。列車の中で、膝に乗せたスープの温かかったこと。。。お箸とスープを入れる容器の調達をどこでするか?ずっと考えた。そこで台中に着くとまずコンビニに直行。串刺しになっているおでんのネタを二つ、深い容器に入れて買った。その容器に虱目魚米粉を移して、おでんの串をお箸代わりに無事、食べることができた。

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貓鼠麺(1)

貓鼠麺 彰化縣彰化市長安街126號

2002年7月。三寶麺50元、店の名前は創業者のあだ名から来ているらしい。黄色いまっすぐな麺に鰹だしのスープ。それに麺の上にピンク色の団子は海老?グレーのは中に椎茸の入った団子、そして皿にのっているのはタケノコ入りの腸詰め?の。もやしや葱もたくさん入っていてボリューム満点。

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三寶麺50元
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明谷大飯店

明谷大飯店 彰化縣彰化市成功路215號6F

2006年12月利用。一泊800元。彰化駅から歩いて10分ほど。このホテルは大通りに面していない。光復路、成功路、陳稜路、和平路に囲まれた大きな区画の、中に入り込んだビルにある。光復路、成功路、陳稜路からは、明谷大飯店への入り口を示す看板がかかっているので、そんなに迷うこともない。エレベータもホテル専用で、エレベータホールには監視カメラが見張っている。エレベータを下りるとすぐがフロント。そこからいったん渡り廊下みたいなところにでて客室に向かう。ここにも監視カメラがあって、始終フロントでチェックしているようだ。入り口の狭さに比べるとビル自体は広くて、思った以上に部屋がある。ちょっと気になったのが、部屋の窓の外がベランダになっていて、横並びの部屋とつながっていること。休憩客が帰るとすぐに部屋のお掃除にかかられて、夜中だというのに、廊下で備品を取り替える音がいつまでも続いて、なかなか静かにならなかったことか。

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