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上讚肉圓・粉腸・大腸(2)

2015年1月。重量で値段が決まって、これで80元。持ち帰りにすると、タレもビニルの小袋に入れて添えてくれた。一回で食べきれず、翌日に持ち越した。

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進來涼冰果室(3)

2015年1月。芋頭牛奶雪花50元。芋餡とミルク、そして雪花とこってり3点そろい踏み。

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進來涼冰果室(2)

2014年5月。高雄入りの後、台東行きの自強号までの時間、屏東で小吃を楽しんだ。

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鶏蛋紅豆牛奶55元。練乳たっぷり、小豆もたっぷり。氷は雪花冰でふんわりと三拍子そろっている。

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上讚肉圓・粉腸・大腸(1)

上讚肉圓・粉腸・大腸 屏東縣屏東市民族路22號(夜市第27攤位)

2010年11月。午前中から営業している。

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店頭にはこの通り、粉腸や糯米腸がどどーんと積み上げられている。店頭で食べてもOK、切らずに持ち帰りもOK。

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粉腸40元。甘いたれとピリ辛のたれが絶妙なバランスで美味しい。

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菜頭湯30元。こんなにダイナミックな大根が入っているとは思いもかけず、満腹通り越して苦しい。

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進來涼冰果室(1)

進來涼冰果室 屏東縣屏東市民権路20-7號

2010年11月。屏東夜市とはいえ、朝から営業している店が多いのがこの夜市の特徴か。お蔭で台東への移動の途中に立ち寄ることができた。

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冷凍芋頭35元。冷やし飴風のシロップ(冷やし飴から生姜味を抜き取ったような味)の中に、冷やしたお芋がたっぷりと入っている。お芋好きには外せない。デザートとしてはかなりのボリュームで、これだけで十分におなか一杯になる。

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店名不明(米苔目)

店名不明(米苔目)屏東市

2000年10月。台湾語でbi-thai-bakと呼ばれるお米のうどん。麺はもやしくらいの短さ。スープもしっかり飲み干してしまった。

米苔目30元

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