新和春醤油(1)

新和春醤油 彰化縣社頭鄉社斗路一段592號

2011年12月。福井食堂の陳さんの案内で訪れた。日本の大正時代に張土牆先生が設立し、今は三代目の張仕明先生が作業工程を説明してくださった。

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一瓶一瓶、手作業で醤油を詰めていく。

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出来上がった醤油の香りを嗅いだが、実にマイルド。現在の大量生産された醤油を嗅ぐと、薬品というか強烈な香りがして、その差にびっくりしてしまった。

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